Digital Justice




Digital Justiceが、500円で売ってたよー!

デリックがかけているのを聞いて、衝撃を受けてからずーーっと
「この曲はclub mamisに絶対必要!」と思っていたんだけど
まさかあるとは。

DJじゃないから、何がレアで何がレアじゃないのか全く分からないけど
とにかく、高くても良い!売っているんなら買おうじゃないか!
と身構えていたので、とても嬉しい。

もしかして、これ別に普通に売ってんのかな?

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こういう音楽を聴いていると、私には何が大切なのかが分かる。

カール・クレイグやホアン・アトキンスを聞いていても分かる。

でも、しばらく音楽に頭を傾けなかったりすると、
そういうものは何事も無かった様にどこかに行ってしまう。

そして、ずっと忘れたままになった事を想像すると、かなり悲しい。

女性は以外とそういう事がやってのけられる様な気がするので。

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キム・ヨナの、超ファン!

演技がなめらかで美しいとか、色っぽいとか色々あるけど
何より、精神的な強さが好き。

Sound Life

今日は、学生時代の友人の発表会に
私と私の教え子が参加させてもらいました。

友人の素晴らしいアレンジで、すご〜く楽しい発表会になりました!

私の学生時代の発表会は、激ストイックな、コンクールの様な
しーーーん・・とした本気系・発表会だったからなあ。


また、子供達が良い子なんですよね。


都会の子はかわいくないとか、今の子供はヤバいとか言うけど、

(確かに、随分知っている言葉が多い気がするが。
「なんで携帯持ち歩いてんの?携帯に彼氏の写真が写ってんでしょー!」
とか3年生位の子が言ってきた。おませな!)

ぜーんぜん、昔と変わらない、普通の子達でしたよ。

いまだにドロケイやってるようだし。



発表会は舞台裏に感動がある!



弾いている、娘・息子・父親・友人・先生を見る『目』が
私にはグッと来た。

舞台袖にずっと居た私は、子供達の行ってくるときと帰ってくる時の
表情が、かわいくて仕方なかったですね。

そして、「音には人生が表れる」という言葉を思い出しました。


Detroit View

googleマップって、本当におもろいですよね。

北朝鮮とかヨハネスブルグとかインドとか、砂漠とか
そうそう行かないであろう所を良くのぞく。

で、このあいだデトロイトをのぞこう!と思い見てみたら
カナダって、デトロイトにすっごく近いのね!
ちょっとした幅の海を隔てて向こう側って感じでは無いか。

カナダなら治安も割と良いだろうし、
近々行くとしたらカナダかなあ、と思っています。

で、海越しにデトロイトをのぞく。
これが今の所のやってみたい事かな!

Detroit in China Town

Abdul Qadim Haqq展見てきました@中華街I&I!
with Mayoさん。

でも・・・、今日で最終日なので、しかも月曜なので
テンションが下がったのか、もともとテンションがあがってるのがうちらだけなのか
掛かってる絵は数枚で、あとは言ったら20枚くらいもってきて見せてくれました。

お店の人達はとても良い感じで、ヒップホップな感じの人達でした。

「リーバイスとエドウィンはどっちがイケてるんすか〜メーン?」
「いやー、エドウィンは無いっSYO!」

みたいな。

あとは、いつも通りジュースを1杯ずつ飲みながら延々とおしゃべる。
あまりお金を落とさなくてすみません・・・。


横浜か〜!久しぶりだなあ、駅にペリーの絵が描かれていたり、
一気に港町ムード。
あと中華街、かっちょえいですなあ。
超高級そうな中華の演出が大好きです。


でも、これはありましたよ↓
Model 500のコレ!秀逸ですYO.


KEN ISHII


トークショーに行ってきました。

模様が邪魔で分からんけど、愛用のリュックにサインをもらいました。
これを背負って、励みにして頑張る。


ケンさん、弟子を取って下さい!by マミッコ


と言いたかったのですが、自分の力で試行錯誤、切磋琢磨してきたであろうケンさんには
そんなことは言えなかった。
(あたりまえなの!)


『夢無き者は去れ!』なのです。


Wedding:I would die 4 U


高校からの大切な友達の結婚式でした。

夢のようでしたね。
本当に愛が溢れていて、皆に愛され祝福されていて。。
素敵でした。

そして、、、これはどういう感情なのか、とにかくずうっと切なかった!
嬉しくて切ない。
で、人生は素晴らしいなあ、と思いました。


私が心に誓った事ふたつ!

①人の幸せを思い、人を思いやる人になろう。・・・これがなきゃ始まらない。基本でございます。
②結婚について。細かい事抜きにして、とりあえず最後は皆に祝福される結婚をしよう。

守れるかな~特に②。

それで・・・旅はまだまだ続く!

素敵な温かい時間をありがとう!


Just don't give up trying to do what you really want to do. 
Where there is love and inspiration, I don't think you can go wrong.

-Ella Fitzgerald



Everything That Happens Will Happen Today



『死を恐れるな!生を恐れろ!』

まことに、おーーー!!炎!と言うくらいアツくなる言葉です。


さらに続いて炎!な言葉は、デビッド・バーン/ブライアン・イーノの


Everything That Happens Will Happen Today
起こる事の全ては今日起こる。


何も変わらず、同じ事は何ひとつ無い。と続くのだけど
これは、私の座右の銘『明日やろうはバカやろう』とそう遠くはないと思っています。


でも、一番の座右の銘はエラ・フィッツジェラルドの
『心惹かれるものについて行けば、道を踏み外す事は無い』


最近は本来の好奇心が目を覚ましてきて、惹かれるものを見つけてきています。


Black DALI





このジャケが本当に好き!!100点!


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アブドゥル・なんとか・ハックというデトロイトテクノのジャケットの
アートワークを多く手がけている、通称「黒いダリ」が中華街で個展をやっている。

これは見に行くでしょう!


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今度、久しぶり、うーーん、実に4年ぶりくらいに、
ピアノを(クラシックの曲を)弾く事になり、実はちょっと久しぶりすぎて
練習が楽しい。

ちょっとインドアスポーツみたいで。

でもね、指がもう「私スタイル」に固まってしまっていて
つまり、自分の予想しないパッセージの通りには指が
動かない事になってしまっている。

バカもん!まだ早い!


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久しぶりにクラシックを聴くと、
随分しらぬ間に影響を受けていたんだなあ。と思ふ。


なんていうか、ブラックなグルーブは無く、ヒステリックで、美的で、
どんどん情景が変わって行くという・・・。


でもクラシックからドロップアウト(?)したのは多分向いていないのか、
クラシック(を演奏する事)に対してクリエイティブになれなかったんだなあと思う。


それゆえか、反抗してか、一周してかなんなのか分からんけど、
私の中に密かに息づいていた小さい黒人が
いまデトロイトテクノに夢中になっている。


でもJeff Millsはオーケストラとテクノをやっている。
・・・逆のパターンもあるのね!


KRUSH

myspaceの友人で、ドイツ在住のロシア人のTAKAさんが
KRUSHのイメージビデオを作って送ってくれました。


嬉しいです。Thank U TAKA !

MINGUSS "KRUSH" by taka


Night of the Vision

Photobucket

MINGUSS 3rd original album

"Night of the Vision"
♪♪

produced by
HIROSHI WATANABE a.k.a Kaito


"The music is as beautiful and elegant as the originator herself!"
—— Manuel Göttsching


OTHER COMMENT



1.Night of the Vision
2.Highway Mood
3.Ultramarine Sphere
4.Horizontale
5.shower room
6.ready to future
7.Mfuwe
8.cocotte


2011 IZIDOA disc

2100 jp yen(tax in)





Minguss sings for fun with other Artist

ABOUT

   Minguss is Minguss.

MINGUSSは小西麻美(mami konishi)によるソロプロジェクト。1982年7月19日東京生まれ。幼少期よりクラシックピアノを学び音楽大学ピアノ科を卒業。在学中よりジャズをはじめクラシック以外の音楽に夢中になる。卒業間近にアメリカへ短期間のジャズプログラムを受けに行った後、2005年9月にミンガスを結成。2006年に1stアルバム『プリミンガス』をリリース。この頃からマイルス・デイビスの音楽に特に心酔し始め、音楽に対する感性が変わる。2008年に『スーパーソニックサウンド』をリリース。その後からデトロイト・テクノに引き寄せられクラブ・ミュージックに傾倒。世界中で活躍し、独特の繊細で美しい音楽を生み出し続けるHIROSHI WATANABE a.k.a. KAITO氏プロデュースで、3rdアルバム"night of the vision"を自身のレーベルIZIDOAより2011年10月12日に発表。このアルバムには、ジャーマン・ロックの巨匠マニュエル・ゲッチングからもコメントを寄せられる。2017年現在、サックス奏者の中村哲、新井一徳両氏を迎え次回作を制作中。

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